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m系とh系のサーバの差異と適した用途

m系とh系のサーバの差異と適した用途

[多波長解析システム全体][対話型解析サーバ(kaim* & kaih*)]

対話型解析サーバ群は、内部構成の違いにより、m系とh系に分かれています。
両者の違いは下記の搭載メモリ量とローカルディスク容量です。

サーバ m系 h系
搭載メモリ量 192GB 256GB
ローカルディスク容量 12.24TB 51TB

CPU 性能は同等です。

たとえば、CASA で大きなサイズの観測データの処理を行いたいなどの場合には、
h系サーバを使用することをお勧めします。

最終更新時間:2018年06月26日 15時09分27秒